海外旅行傷害保険の違いは?

さて、昨日は海外旅行傷害保険は、
お家を出る前に掛けたほうが良い・・・
というお話をしましたが、今日は
どのような掛け方をすればよいか??
と言うのを少し・・・。


旅行会社で保険を申し込むと
パックになったものを薦められますね♪

でも、それって結構高くないですか?

私はいつも、バラ掛けありますか?と
聞いて、バラ掛けをします。

バラ掛けと言うのは、旅行期間内で
自分が必要と思うものだけを掛けます♪

なので、基本の障害と死亡保険プラス
救援者費用位かな???


でも、最初に確認したほうが良いのは、
皆さんが持っているクレジットカードには
何の保険が付いているか?

そして、クレジットカードで旅行代金を
支払ってないけど、対象となるか???
を確認してください。

カードの種類に寄って、含まれている
物も違うので・・・。

もし、その範囲内でご自信が納得
できる内容だったら、わざわざ
保険に2つも入らなくてすみますね♪

その分、おこずかいが増えるので、
美味しいものでも食べましょう♪

または、お土産奮発しちゃいましょ♪



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海外旅行傷害保険はどこで掛けても同じ?

海外旅行に行く際に海外旅行傷害保険
というのを、掛けられていくと思います。

その海外旅行障害保険をあなたは、
どこで掛けますか?

旅行を申し込んだとき?
それとも、空港で???

どこで申し込んでも同じ・・・
と思っていませんか???


ところが・・・。


違うんです!


海外旅行障害保険と言うのは、
お家を一歩出たところから対象に
なるので、空港で掛けてしまうと、
お家から空港までの保険は掛かってないのです^^:

と言うことは、帰りも空港からお家までの
間に、事故にあったりすると、保険の対象には
ならないので、気をつけてくださいね♪

海外旅行・・・と名が付くから、お家から
お家までが含まれるとは、思いませんよね?



海外旅行保険については、あしたも
続きます♪


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犬との素敵な関係

最近ボーダーコリーと言う犬が
日本でもお目にかかるようになりましたが、
ボーダーコリーはもともと、オーストラリア
で牧羊犬として、活躍していました。

ボーダーコリーの俊敏さと賢さ・・・。

そして、オーストラリアでは
犬の大会にも気を使っていて、
芝生の上に文字が書かれているのですが、
その文字が、なんとドッグフード・・・
と言う大会会場もあります。

これは、とても日本では見られない
光景ですね♪

人間と犬が共存して助け合う・・・。
本来の人間と犬の良い関係なのでしょうね♪


広いところで遊べる犬達は幸せですね♪
どこに行くにも、家族の一員として
扱われてます・・・。

素敵なことですね♪

オーストラリアのお水は飲める?

オーストラリアの水道水は、基本的には
飲めますが、余り美味しくないです。

日本のお水は軟水ですが、オーストラリアのお水は
硬水なので・・・。
私はいつもオーストラリアに行くと
飲んでいるお水は、炭酸水・・。
with gusと書いてある物です。
with gusは炭酸入りと言う意味ですね♪
日本で有名なのはペリエですが、
オーストラリアでは、手ごろな値段で
手に入るので、普通のお水ではなく
炭酸水を買います♪

スーパーでも売ってます♪
荷物の少ないときに買いだめして
ホテルの冷蔵庫で冷やして、
お出かけのときに持っていく♪
安上がりで良いですよ^^:

炭酸水は体に良いですしね♪

汗をかいたら水分補給を
忘れないで下さいね♪

ジェットスターの乗り入れ

とうとう、今月一杯で、関西空港離発着の
日本航空とカンタス航空の共同運航便が
なくなりますね・・・。
(関空〜ブリスベン経由〜シドニー)

その代わり、ジェットスターと言う
会社が同じ航路を3/25から
新規参入しましたね・・・。

ジェットスターと言うのは2004年に
カンタス航空の子会社と形で、設立され
オーストラリア国内でも、かなり安い
チケットを販売していました・・・。

ただ、安いだけ合って、席は決まっておらず、
搭乗口に早く来た人から、どんどん割り当てる・・・
といった感じでしたので、英語が話せない
人たちにとっては、とても使いずらかった
だろうな・・・と思います。
実際使いにくかったです^^;

やはり、日本人は搭乗券に席番が書いて
合ったほうが、助かりますね


なんで、助かるか????


それは明日のお楽しみ♪

ジェトスターは自由席?

さて、昨日の続き・・・。

ジェットスターについて・・・。

何で、席が決まってないと不安か??。

通常飛行機に乗るときは、チェックインカウンター
で搭乗券を貰いますね?
そして、そこに席番が書かれています。
さて、そこまでは英語が話せなくても
何の不安もありませんね♪
だってガイドさんが付いていますよね?
普通は・・・。
何かあっても英語を話す人がそばにいます。

でも、そこから先・・・。
ガイドさんとお別れして
ゲートを入ると、もうガイドさんはいないのです。

そう、ジェットスターはこの搭乗ゲートで
席のことを始めて言われるのです。
なので、隣同士で座りたいのに
席が離れてしまっても、英語が離せないと
目的地に到着するまでは、我慢、我慢・・。

でも、空いていれば機内に入って
ボディーランゲージで「知り合い」
をアピールすれば、変えて貰える事も
有りますので、是非挑戦してみてくださいね・・。


オーストラリアの食べ物 カプチーノは美味しい♪

オーストラリアの食べ物 Part3

さて、今日も食べ物のお話です♪

オーストラリアのコーヒーって
美味しいんです♪

特にお勧めは、カプチーノ
これは、日本で言うカフェラテにココアパウダーが
掛かっているのです・・・。

日本のカプチーノとは、ちょっと違うでしょ??

ココアパウダーもチョットだけ甘いので、
濃い目のカフェラテにとっても合うのです♪

これは、町のいたるところで飲めますが、
目安としては、エスプレッソマシーンが
あるお店なら、間違えありません♪

そして、eat in or take a way??
と聞かれたら、お店で飲む場合は、eat in
お持ち帰りの場合は、take a way・・
といえば、問題なしです♪

ちなみに、私はオーストラリアに行ったときは、
コーヒー豆は必ず買ってきます♪
特に、オーガニックのものは、質が高いと思います^_^

Part 4も出来そうです♪

オーストラリアの食べ物 バターとチーズ

オーストラリアの食べ物part 2♪

前回はステーキのお話をしましたが、
今回は、乳製品・・・。

お手軽に食べられるのが、チーズ・・・。
そして、バター。

スーパーで売っている、チーズや
バターでも、十分美味しいです♪
濃厚なんだけど、こってりしていない・・
といった感じで、小さなパックのチーズも
売ってますので、是非ワインと共に
試してみてくださいね♪

バターはレストランや、ホテルの朝食に
付いてくるので、それでも十分です♪
たしか、バターはお手軽サイズは
売ってなかったと思うので・・。

パンケーキとバターとメープルシロップ♪

この3つのハーモニーが何とも言えません♪
そこに、アイスクリームとチョコレートシロップ
なんかが、掛かっていると・・・。

し・あ・わ・せ・・・。

是非、お試しあれ♪


Part 3も有ります^_^

ホテルはデラックスに泊まろう♪

オーストラリアのホテルですが、
これは、かなり上下の差があります。


お金の都合が付くのであれば、
出来るだけ、シドニー、ケアンズは
デラックスホテルに滞在することを
お勧めします♪


やはり、シドニーはデラックスホテルだと
便が良いのですね♪
そして、運が良ければ、オペラハウスや
ハーバーブリッジが見えるお部屋に
泊まれる可能性があるかも??
もちろん、最初からお金を出して
泊まれる方は、是非泊まってくださいね・・・。
その代わり、出来るだけ夜はお部屋に居て
オペラハウスやハーバーブリッジの夜景を
楽しみながら、会話も楽しみましょ♪


オーストラリアはデラックスホテルは
比較的安く泊まれると思います^_^
ホテルによっては、ジュニアスイィートや
1つ上のお部屋のタイプも
そんなに追加料金が掛からないで、
泊まれる場合も有りますので、
その辺は、よく旅行会社の方に
話を聞いてくださいね♪


色々と質問するのは、良いことですので♪
でも、強引は駄目ですよ♪


ゴールドコーストとケアンズに付いては、
次回をお楽しみに♪


好きな事が出来る♪

オーストラリアでロングスティをするとしたら・・。

どんな生活がしたいかな??

朝は和食・・・。
そして、ゴルフを早朝1ラウンド・・。
その帰りに、どこかでランチを取り、
スーパーヘお買い物・・・。


帰宅後は、のんびりお昼寝♪


なんて、生活も夢では有りません^^:

オーストラリアは日本と比べると
時間がゆっくり流れる気がします・・・。


そして、ゴルフは日本と比べ物に
ならないくらい、安いです・・。
(和食の材料もほとんどの都市では
 若干高めではありますが、手に入ります
 日持ちのするものは、日本から遊びに来てくれる
 人たちにお願いしましょ♪)
プライベート(会員制)の所でも、
一部を除き安いです^_^
最初はパブリック(公共)のゴルフ場で
練習方々、腕を磨き有名なゴルフコースに
デビューするのも素敵ですね♪


出来れば、お二人で楽しい時間を共有する・・・
と言う、視点を持ったほうが良いかと思います。

日本に居るときみたいに、あちらこちらに
最初は知り合いが居るわけでもなく、
海外は夫婦一緒と・・・
と言うのが、当たり前ですので・・・。

日本に居る間に、共通の趣味を作って
みてはいかがですか?


砂漠はお水が貴重♪

オーストラリアは日本の21倍という
広さを持つ広大な国なので、場所によって
気候が全然違います^^:

大陸の真ん中のエアーズロックでは、
雨はほとんど降らないので、お水は貴重です♪
真夏の温度は40度にもなる日があり、
冬は冬で砂漠性気候なので、寒いです・・・。
ちょっと想像できませんね^^;

また、シドニー郊外やメルボルンでは、
冬には雪が降りスキーが楽しめますよ♪
冬にシドニーより南に行かれる場合は、
コートは持参された方がよいですね♪
やはり冬は寒いです。
でも、東京や大阪と余り変わらない感じです♪
むしろ、真冬だと東京や大阪の方が寒いです^^:
ただし日中、太陽があるときは
日差しが強いので、暖かいですよ♪
日中と、夜との温度差が激しい場合が
ありますので気をつけて下さいね・・・。

雨季はだいたい、十二月から四月。
乾季は五月から十一月です。
ダーウィンやケアンズに行く際には
出来れば雨季は避けたほうが良いです♪

料金は安いですが、折角行くなら
気候が良いときの方が、断然楽しめます♪

一日中行動出来る?

さぁ!オーストラリアの何処に行く?

と聞かれたら、迷わずゴールドコースト・・
と答えます^^:


なぜ???



それは、やはりお天気の良い日が多いことと
観光客が良く行く、ホテルがある地域の
サーファーズパラダイスの町が
こじんまりして、端から端まで歩けるからです♪
(特にオンザビーチのホテルに泊まったら、
 是非、海側のお部屋をリクエストしてくださいね。
 バルコニーがあるホテルなら、バルコニーから
 見る、長い砂浜と海はすばらしいです♪)


と言うことは、ご飯を食べるのにも便利、
お散歩に行くのも便利、ご飯を食べるついでに
買い物も出来る!
そして、コアラが抱ける!!


少し離れた所には、パシフィックフェアーと
言う、ショッピングモールがあるので、
そこに行っても楽しめますよ♪
スーパーや、デパートも有ります・・・。
地元の路線バスに乗っても行かれるので、
是非、挑戦してくださいね♪
バスでも20分位だったかな??


パシフィックフェアーの中に
ドーナッツやクッキーが売っている
お店があるのですが、そこのドーナッツは
お勧めです^^:


今の時期だと、セールはやっているかな?
もうそろそろ、残り物かな??
セールの時期だと、とってもお安く
お買い物が出来ます♪




ギャンブル好きの方は、カジノもありますよ^^;
スロットも有るので、ビギナーの方は
スロットで遊んでみるのも、楽しいかも♪



サーファーズパラダイスは
小さな町でも楽しさ一杯・・・。
ビーチを見ながらのんびり過ごすもよし、
アクティブにオプショナルツアーに
参加してもよし!
朝から、晩まで楽しめる海の有る街です♪

まだまだ、発展途上?

オーストラリアの文化ってどんな感じかな?

オーストラリアは日本とは違い
まだまだ歴史の浅い国です。
約200年ちょっと^^:

しかしオーストラリアの先住民の
アボリジニーは、オーストラリア独自の
文化を持っています♪

私たちは、普段あまりアボリジニーと
触れ合う機会はりませんが、
彼らが書いた壁画や踊りはとても神秘的です。

特にエアーズロックはアボリジニーの
聖地とされており、アボリジニーの
催し物のときは、登山が出来ない時も
有ります。


また、オーストラリアのデュドリデゥ(細長い
竹の筒が縦笛みたいになっています・・)
の波動で、肩こりが治るという話も
聞いたことが有ります♪



まだまだ歴史の浅いオーストラリアが
このアボリジニー文化と共存して、
これからどんな独自のオーストラリア
らしい文化を築いていくのでしょうか…。


移民大国オーストラリア・・・。
色々な国のエッセンスが沢山入って
素敵な文化を築いて欲しいですね♪

住むなら何処?

オーストラリアの生活って・・・。


う〜ん、良い面も有るし、悪い面もありますね♪
それは、日本に居ても同じだと思いますが、
目的を持っていく人と、目的も無くただ
行きました〜〜と言うだけの人とでも
違うと思います。


物価も昔ほど安いとは思えないし・・・。

お隣に行くのに、何キロも離れて
牧場生活をしたい〜〜
と言う方には、お勧めかも・・・

もし、生活するなら、パースやゴールドコーストは
シドニーなどに比べると、生活しやすいと
思います。



気候が比較的穏やかなのと、
まだまだ、シドニーに比べると
田舎です・・。


と言うことは、まだまだ人が良いのです♪


今のシドニーは東京の様な感じを
想像してみて頂ければと、思います・・・。
人口密度は高い、物価は高い、家賃も高い・・・
といった感じですね^^:


まだまだ東京には追いつきませんが、
急成長をしたため、昔とのギャップも
あるのだと思います。


でも、シドニーにはシドニーの良さも
有りますよ♪


ワーキングホリディーや、ロングスティで
生活することを考えているならば、
ちゃんとした、目的を持っていきましょう♪

特にワーキングホリディーで行かれる方は
折角オーストラリアに行っても、日本人同士で
固まっていては、何の意味もありません♪

だったら、日本に居ても同じことです・・・。
そして、郷に入ったら郷に従え・・・
と言うことを忘れないで下さいね^^:



これが、現地の人と仲良くなれる
秘訣でもあります。
だんだんと、自分たちのやり方を
出して行けば良いのです・・・。
そうすることにより、お互いがお互いを
理解できるようになると思います♪



オーストラリアに行ったら、何食べる?

オーストラリアと言って、思い出す
食べ物といえば・・・
恐らく、ステーキではないですか??


オージービーフは、いまや日本の
マーケットのお肉コーナーに
並んでいますよね♪


でも、まだ余り並んでないお肉の種類が・・・。





それは、ティーボーンステーキです♪
骨付き肉で、骨の形がちょうどTの字に
なっているので、T ボーンステーキと
呼ばれています。




オーストラリアに行って、
ステーキを食べる機会が有ったら、
是非、このT ボーンステーキを
食べてみてくださいね♪


オージービーフの割には、ジューシーです^^:

そして、ステーキを注文するときに
気をつけたいのが焼き方です。
日本ほど、繊細な感覚を持ち合わせて
いないオージー(オーストラリア人)は
とっても、アバウト^^:


なので、決してウェルダンなんて
注文しないで下さいね♪
もう、パサパサ、かた〜いお肉が
出てくること間違えなし!ですから^^:


レアーと言っても、ミディアムレアーより
ミディアムに近い感じです。
ただし、観光客が行くところや、ある程度の
知名度があるレストランだと、シェフに寄って
美味しい、焼き加減で出てくる所も有ります♪


オプショナルツアーでバーベキューとか
オージービーフの夕食・・・と書いてあった場合は、
事前にガイドさんに、確認してみましょう♪

お肉の硬さですが、日本で言う
ミディアム位に焼いてもらえますか??とね。
そうすると、ガイドさんはそのお店の焼き具合を
解っていると思うので、教えてくれますよ・・・。
なんと言えばよいかね♪


まだまだ、お勧めがあるのですが、
それは、次回のお楽しみに♪





お土産はこれがオススメ!

オーストラリアのお土産で、オススメは・・・。


ワイン系・・・

それも、すばり「レッドシャンパン」^^:


オーストラリアワインは安くて美味しいと
評判ですが、その中でも「レッドシャンパン」
は、お勧めです♪

これは、日本でも最近ちらほら見かけるように
なりましたが、まだまだどこにでも置いて
あるわけでは有りません♪
そして、高いです^^:

レッドシャンパンもオーストラリアワインの
中では、安くは無いですが、珍しさの点で
言うと、安いと思います♪
レッドのスパークリングワインと言った
感じでしょうか・・・。

一度、滞在中に買って飲んでみて、
惜しかったら、お土産にどうぞ・・・

リカーショップで手に入るはずです♪

ただし、帰国の際に無税になる範囲が
決まっていますので、気を付けて下さいね♪

もし、大量に買う予定ならば、一応
関税を前もって調べておくのも良いでしょう♪


オーストラリアワインは、本当に
安くて美味しいですよ♪
現地の湿度と、風邪の中で試してみて下さいね♪




posted by Hiro at 23:51 | TrackBack(0) | 日記

ケアンズを楽しむためには・・。

日本から一番近いオーストラリアといえば、ケアンズ。
成田からだと、約7時間半で到着します。

ケアンズ空港から、ケアンズ市内までは車で
約10分ほど・・。
とっても、近いのです。
そして、とてもコンパクトにまとまっている町ですが、
コンパクトと言っても、日本のコンパクト差とは
違いますよ♪

市内は比較的、碁盤の目の様な形で整備されて
いますが、1ブロック(ひとつの交差点から、
次の交差点まで)がとても大きくて、
間違えたから引き返そう〜〜と思っても
後ろを振り返ると・・・。

どうにか抜け道を探してしまいます^_^


そして、成田からの直行便だと、朝早く到着するので、
予算がある方は、是非ホテルのアーリーチェックイン
(ホテル到着後直ぐにお部屋に入れます)
をつけておくと、体がとても楽です・・・。
お部屋に入り、シャワーを浴びて、すっきりとして
オプショナルツアーや、散策に出かけられるのが
良いと思いですね♪
ホテルのアーリーチェックインをつけてないと、
大体は、15時位まではお部屋に入れないので、
ホテルに到着してからの時間が、案外しんどいです^^:

その日は良くても、翌日に寝不足が出たりして・・・
せっかく申し込んでおいた、海の世界自然遺産や、
山の世界自然遺産のオプショナルツアーを
楽しむためにも、体調は整えておかないとね♪

予算がない方は、余りハードな行動は控え、
カフェがオープンしたら、カフェで朝食をとり、
お天気がよければ、ラグーンをお散歩したり、
スーパーでお土産の下見をしたりして見てはいかがですか?

ケアンズには、大きなスーパーマーケットが
有りますので、その中を歩いているだけでも
楽しいですよ・・・


スーパーマーケットでも、クレジットカードは
使えますので、ご安心を・・・。

ロングスティ、興味ある?

最近、定年後は海外で・・・。
と言う、過ごし方をされる方が増えていますね・・。
いわゆる、ロングスティ。

これは、ロンクスティ用のビザの種類があり、
オーストラリアはロングスティ場所としても
人気が有ります。
ただし、誰でもロングスティビザが取れるわけでは
有りません。
色々な諸条件を満たさないと、駄目ですが・・・。

なぜ人気なのか?
オーストラリアは、時差も少ないですし、
北のほうは比較的、暖かいので、
過ごしやすいためでしょうね♪

そのほかにも、生活費や家賃などなど・・。



物価は、その場所により異なりますが、
方法はいくらでもあります。

楽しい、ロングスティが出来るとよいですね♪

機会が有れば、少しずつご紹介しますね・・・。

ロングスティをするのは何処?

オーストラリアでロングスティをするとしたら・・・。

どこが良いでしょうね・・・。
個人的には、ゴールドコーストが良いかな?

なぜなら、冬でも日本ほど寒くないし、
サンシャインステート(太陽の町?)と言われる位
お天気の日が多いのです。
そしてなんと言ってもビーチが有るから・・・。

最近サーファーズパラダイス界隈は、
オンザビーチに、高層マンションや
高層ホテルが立ち並んでいるので、
サーファーズパラダイスのオンザビーチを
住処にするのは、ちょっと難しいかも・・。
金銭的に余裕がある方はどうぞ・・・。


でも、車があればサーファーズパラダイスから
少し離れれば、その問題は解決します♪
離れたところには、地元の人しか行かない
公園やビーチが有るので、観光客では
味わえない、優雅な気分が毎日味わえます^^:

ただ、冬にはやはり暖房器具は必要となりますので、
それも、ちょっと・・といわれる方は、ケアンズの
方がよいと思います♪
ただし、ケアンズには人口ラグーン(人口ビーチ)
しかないので、その辺が気にならない方は
良いと思います。
ケアンズ市内から40分位はなれたところに
パームコーブと言う、ビーチがありますが、
サーファーズパラダイスには、負けます^^:


ゴールドコースト、ケアンズ共
そのほかにも良い所は有りますので
少しずつご紹介しますね♪、











オーストラリアの動物、コアラ、カンガルー

オーストラリアの動物といえば、なんといっても
有名なのはコアラとカンガルーですね。
オーストラリアの動物園に行けば、この二種類の
動物たちに出会えます。

でもどこの動物園にいっても、コアラが抱っこ
出来るというわけではありません・・・。

これはその洲によって法律で定められているからです^^:

現在コアラを抱いても良いという州は、
クイーンズランド州と西オーストラリア州に
限られてしまってます。

コアラや、カンガルーだけではなく、
そのほかに有名なのは、ウォンバット・・。
ウォンバットもオーストラリアを代表する
動物の一つですね。
そう、昔エリマキトカゲ・・と言うのも有りましたね♪

また海の動物では、ウミガメの産卵と
ドルフィンスイミング(イルカと一緒に泳ぐ)や
ドルフィンフィーディング(イルカに餌付け)が
できる所もあります。

日本ではまだまだは経験できない事が沢山ありますね♪
ぜひオーストラリアでしか触れられない、
動物たちとのひと時を楽しんでくださいね♪

コアラはもしかしたら、チョット臭いかも^^;





クレジットカードは必要??

昨日の記事でクレジットカードの事を
少し書きましたが、旅行にはクレジットカードを
もって言ったほうが、良いです♪

なぜなら、現金は万が一盗難などに
有った場合は、戻ってくる確立は
すくないですが、クレジットカードが
盗難にあったら、すぐにクレジットカード
会社に連絡すると、カードは使えなくなるので、
他人に使われる心配が無いからです・・・。

そして、クレジットカードには色々な
メリットや特典が付いているので、自分に最大限
メリットや特典が有るものを選びましょうね・・・。


本当に細かいところまで見ると、
微妙に違いが有りますよ♪








posted by Hiro at 08:58 | TrackBack(0) | クレジットカード

オーストラリアのパースってどこ?

オーストラリア パース

オーストラリア西部に位置するパースは、
インド洋に面して温暖な気候に恵まれ
世界でもっとも住んでみたい町…でも有名です。

年間約140日近くがお天気と言う、
太陽に恵まれた町でも有ります。

パース周辺で有名なのは、イルカに餌付けの出来る、
モンキーマイアや、ワインで有名な、
マーガレットリバーがあります。


パースを一躍有名にしたのは、
1986年に開催されたアメリカンズカップ(ヨットレース)
でしょう。

パースで暮らす人々は、のんびりと、
自分らしくライフスタイルを楽しんでいます♪
日本からのパースへの長期滞在者も徐々に
増え続けているゆえんは、ここパースの
気候と、生活スタイルに有るのでしょうね♪

現金が一番良い??

日本では、あまりオーストラリアドルの
現金を扱っているところはありません。

オーストラリアには、両替商という種類の
お店があり、そこに行けばいつでも
日本円(現金)をオーストラリアドルの
現金に替えてくれます。

ただ、お店によってレートが違うので、
2〜3件そのお店のレートを見て回り
一番安いところで、両替しましょう♪


また、オーストラリアはほとんどのお店で
クレジットカードが使えるので、
余り、現金は持たず、クレジットカード
払いと言う方法も、ありますね・・・。
フリーマーケットなどにいく場合は、
現金を持っていったほうが、良いでしょう♪


ただ、クレジットカード払いですと、
請求が、遅れてきますのでレートの
変動が大きくあった場合は、得もしますが
損をする場合があります。


今のところ私は、損をしたことはありません^_^









オーストラリア ドルって何種類?

オーストラリア ドルはオーストラリア
国内で使われている通貨です。

オーストラリア ドルを取り扱っている銀行は、
国内では数少ないので、旅行に行く際には
多少両替の時に不便を感じるかもしれませんね♪
オーストラリア ドルは1セント、5セント、10セント、
1ドル、2ドルが、コインです。
5ドル、10ドル、20ドル、50ドル、100ドルは
紙幣となっています。
この紙幣はポリマー製ので出来ており、
これはオーストラリアが発祥で、
今では世界各国で使われている。

最近では、FX(為替証拠金取引)で、
銀行などに本日のレートとして、
米ドルなどの表示とともに、
オーストラリア ドルも表示されるように
なりましたね♪


もう少し、メジャーになると良いのですが・・・。


目的を持って、行動♪

オーストラリアにいく、目的は何??

そう、行く場所を決めるのが先か、
目的が先か。。。

今回は、すでにオーストラリアに行く!と言う
事が決まっている観光旅行の場合を・・・。


漠然とオーストラリア・・・と言っても、
日本の21倍もの大きさがある大陸の
どこに行きたいか??

東側なのか??西側なのか??
北なのか??南なのか??

そして、まず楽しい旅行をするのに一番
大切なことは・・・。


そこに行ったら、何をする??
と言うことを決め事。。。

そうでないと、ただ単に「オーストラリアに
行ってきました、はい!無事に会ってきました」
で終わってしまいます。

お友達に帰国報告をするときも
あなたの感動は伝わり、聞いているほうも
楽しい気持ちになりますので、
是非、有意義な時間を過ごせるよう
出発前に、ある程度は決めておきましょ。。。


有意義な楽しいオーストラリア旅行を送るためにね♪

オーストラリアで働く?

最近広く知れ渡ってきた、ワーキングホリデー。
これはオーストラリアと日本の政府間で
お互いの国の文化を理解しあい、
一定期間就労しながらその国を
学ぶというシステムです。

オーストラリア ワーキングホリデーは
ワーキングホリデイビザを取得しなければなりません。。。
ワーキングホリデービザを持っていると、
現地で働きながら、学ぶことが出来ます♪

働きながら、英語を学ぶも良し、
働いてオーストラリアを一周(ラウンド)
するのも良し、外国に生活するということで、
その国を知ることが出来るので、条件にある方で
興味のある方は、是非チャレンジしてみては
如何でしょうか?

日本と言う国を外から見てみるのも、
日本を再発見するのにとても
良い機会だと思います。。。

それをする手助けとなる、ワーキングホリデーシステム・・。
すばらしいシステムですね♪


働く期間や滞在期間は決まりがありますので、
詳しくは大使館に問い合わせて見てくださいね。。。

オーストラリアの事を調べよう♪

日本ではオーストラリア大使館は東京にあり、
領事館は札幌、仙台、大阪、福岡にあります。

オーストラリア大使館の中には、
オーストラリアの政府省庁のオフィスが入っています。
一番身近なものがビザ査証課ですね…。

現在観光の場合は、etas(イータス)と言う物に
なりますので、わざわざ大使館に
出向かなくても良くなったので、助かりますね。。。

さらに、オーストラリア大使館の中には、
オーストラリア図書館も入っており、
オーストラリアのことを調べたいのなら、
是非利用する価値があるでしょう♪
誰でも利用は出来ます。。。



オーストラリアの留学は?

オーストラリア留学と一言で言っても、
たくさんあります。

英語学校、専門学校、大学などなど…。
オーストラリア留学をするにあたり
それぞれ条件がありますので、
条件と自分の今の状況(英語力、料金、日程など)
にあわせて選んでくださいね…。

そして、オーストラリアの教育制度は、
一人ひとりの個性を大事にすること。

ここで重要なのは、自分の目的をはっきり持って行くこと♪
自分の将来や興味ににあわせてフレキシブルに、
コースが選らべるので、自分の目的が有れば、
素敵なオーストラリア留学になり、あなたの将来にも
「オーストラリア留学」をして良かったな…と
思える事になるでしょう…。

あなたも素敵な経験をしてみては
如何ですか♪

オーストラリア旅行を楽しもう♪

オーストラリア旅行の形態は多種多様に富んでいる。
一人旅から、ファミリー、3世代家族旅行などなど…。
特に有名なのは、地球のへそといわれている、
エアーズロック、世界自然遺産に指定されている、
グレートバリアリーフ、42キロもの白い砂浜が続く、
サーファーズパラダイス、世界美港と呼ばれているシドニー、
イギリスの面影を残す、メルボルン、
老後はペースで…といわれるくらい、温暖な気候に
恵まれているパース…。

このように、それぞれの都市で違う顔を持つ
オーストラリア…。
オーストラリア旅行を目的に応じて、
行く場所と時期を決めてくださいね…。

そして、何よりもうれしいのは、時差がほとんどない
ということですね。
オーストラリアはサマータイムを取り入れているので、
(通常、シドニー、メルボルン、アデレードでは
毎年10月最終日曜日から3月第1日曜日まで)
サマータイム以外のときは+30分〜-1時間です。
サマータイムを取り入れている州は、
サマータイムの時はプラス1時間となります。
これは現地に到着するとガイドさんから案内がありますので、
その案内を聞いてくださいね♪

オーストラリア旅行の個々の都市に付いては、
また次回書きますね♪



オーストラリア情報♪

オーストラリアの正式名称は、
コモンウェールズ・オブ・オーストラリアですが、
私たちは通常オーストラリアと呼んでいますね♪。
(漢字では豪州と書きます)

もともとオーストラリアはイギリス領
(ジェームスクックがシドニー近郊の港に上陸し、
領土宣言して以来、正式には1828年以降)
であったため、英語はどちらかと言うと
クイーンズイングリッシュです。
ただし、オーストラリア独自の発音が
あるため、そこはちょっと目を瞑ってくださいね^^;
現在は、独立国家となっています。

オーストラリアは移民を多く受け入れている国なので、
多種多様な文化や人々を見ることが出来ます。

また、オーストラリアからみると、
日本は最大の輸出国家とされています。

最近では、オージービーフなどが店頭に
並ぶようになりましたね♪

オーストラリア国内でも、日本のものを良く見かけます。
特に日本車は人気です♪




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