オーストラリアのシドニーにはパリより多いものが有る♪

オーストラリアのシドニーには、フランスのパリよりも
多いものがあります・・・。

それは、カフェ♪

本場のパリより多いのです^^:

でも、納得します。

本当カフェが2件並んでいるんだぁ〜
と思って歩いていると、あれ??またカフェ?
と言った感じです。

最近では、インスタントコーヒーを出すところは
さすがに減りましたが、昔はお店に入って
インスタントコーヒーが出てきた時代もありました♪

最初は、なんだっけ?この味・・・
と言った感じでインスタントコーヒーの味を
思い出すのにくろうしましたが・・・
思い出したときは、ちょっとショックでした・・。
何でお店でインスタントコーヒーなの??
お金払っているのに〜〜〜と、納得いきませんでしたが、
もともと、イギリス領だったせいもあり、紅茶文化が
強かったのでしょうね♪
でも、今のシドニーのカフェは、かなりグレードが
高いです。

本格的なイタリアンエスプレッソを出すお店も
有りますし、以前の記事にも書きましたが、
なんと言ってもお勧めは、カプチーノです♪

あの細かい泡のミルクとココアパウダー・・・。

そして、泡に書かれた絵もチョットオシャレな
ブレイクタイムを演出してくれます。

シドニーに限らず、だいたいのカフェは美味しいです♪

スターバックスなどもありますが、是非カフェに入って
オーストラリアのコーヒーを味わってくださいね♪

大体のお店ではお持ち帰りも出来ますんで、
お店に入る時間が無い方は、お持ち帰りをしてください♪


オーストラリアのファーストフード感覚

オーストラリアに行って、ブランチを取ろうかな?
と思ったときにお勧めなのが、フィッシュ&チップスです♪


これは、ケンタッキーフライドチキンのチキンが
お魚の揚げたもの・・・に変わった感じを
イメージしてくださいね・・・。
お魚の揚げたものとポテトフライ・・・。

でも衣には味は付いてないので、ケチャップや
バーバキューソースなど、お好みのものを
つけて召し上がってください。


フィッシュ&チップスと聞くと、軽い感じですが、
ボリュームがさすがオージ流・・・。

日本人の女性なら、フィッシュ&チップス一人前と
サラダとかを買えば二人でも食べられるます・・。

そして、なんと言っても手軽なのがお勧めです♪

道にあるデリでも買えますし、もちろん
take a way shop(お持ち帰り)でも買えます。
金額は微妙に違いますのが・・・。

そして、買ったフィッシュ&チップスを持って
自分の好きな場所で食べる・・。

買い物帰りに買って帰って、ホテルのお部屋でゆっくり
食べるのも良いですよ^^;
その際は、レモンがあるとあげたフィッシュ&チップス
がさっぱりして尚良し!です♪



お店で頼むと、それぞれのお店で工夫されて
出てくるので、サラダが付いていたりとかします。

私はフィッシュ&チップスはファーストフード
感覚で食べてました♪

たまに、歩きながら^^;

カラッとあがったチップス(ポテトフライ)も美味しいです♪
なぜか、オーストラリアのチップス(ポテトフライ)は、
日本のチップス(ポテトフライ)は違うのです。


不思議・・・・

オーストラリアの珍しい動物・・・ワラビー

オーストラリアの動物で有名なのはここの記事
にも書きましたが、オーストラリアの動物で
ワラビーと言う動物をご存知の方も多いかと
思います。

このワラビーはカンガルーよりも小さめ
なのですが、カンガルーと同じ有袋類に属します。

ワラビーは後ろ足がとても強く、片足で立って
キックをするそうです^^:

そのキック力は、体に似合わずとても強いそうなので、
めったに自然のワラビーにお目にかかることは
無いとは思いますが、万が一であったときなど
むやみに近ずかないほうが、良いです♪

そして、食べ物などは近寄って
あげないで下さいね♪

ワラビーはとっても愛らしい可愛い
顔をしていますので、半日観光や
オプショナルツアーで動物園に行った際は
是非見てみてくださいね♪

世界一大きな砂の島・・・オーストラリア、フレーザー島

世界一大きな砂で出来ている 島をご存知ですか?

その島はブリスベンから北に200kmのところに有る
「フレーザー島」と言うところです。
島の大きさは南北175m、幅25q。

ここは、8〜10月になるとホエールウォッチングも
出来ることで有名な島です♪

そして、この島にある淡水湖は世界でも
もっとも透明度が高いので有名です。

このフレーザー島は世界自然遺産に登録されてますが、
一部立ち入りを制限されているところもありますが、
島は一般にも公開されており、観光客は許可を取れば
キャンプなども楽しめます♪

フレーザー島の宿泊施設は、キングフィッシャーベイ
と言うところが有ります。
ここは、エコにとても配慮して作られており
ホテル主催のアクティビティーも充実しています♪

フレーザー島へは、ブリスベンから国内線を乗り継いで
ハービベイと言うところに行き、そこから船で
フレーザー島まで行きます♪

日本では体験できない、砂の島・・・。

75マイルビーチと言うのもあり、
とても素晴らしい所です♪

大自然と共に、ゆっくりとした時間の流れを
感じてみるのも良いですね♪

オーストラリアにも消費税は有る♪

前回の記事でお話したTRF(タックスリターンサービス)にちょっとだけ
関わりますが、オーストラリアにも消費税(GST)と
言うものが有ります。
これを詳しく説明すると、ややこしくなるので、
消費税と人括りにしますね♪

この消費税(GST)と言うのは、日本でも取られるように
なりましたが、日本は全てのものに一律5%となってますが、
オーストラリアの消費税は、生活に最低限必要なものには
消費税が掛かりません・・・。

例えば、生鮮食品とか水道代、下水料、医療費
などは、消費税(SGT)はかからないのです♪
ただし、生鮮食品も調理してあるものには
消費税が掛かります・・・。

スーパーなどで、お買い物をするとレシートに
詳細が載るので、一目瞭然です^^:

もし、あなたがスーパーなどでお買い物をする
機会があるなら、何か調理しないで食べられるもの
例えば、くだものとか・・・。
と、何か調理をしてあるもの、例えばチキンとか
ポテトとかラザニア・・・とかを買ってみて
レシートを見てみるのも良いですね♪

オーストラリアは日本と違い、必要最低限のものには
課税しない・・・と言うところが、とても良いと思います。

食べることや、病院などは生きていくうえでは
必要不可欠ですね♪

その必要不可欠なことに税金をかけないというのは
とても平等だと思います・・・。

日本もこういうところは、取り入れて
生活に必要最低限のものは非課税にして欲しいですね♪

















オーストラリアTRS(タックスリターンサービス)の方法

ここの記事にて、書きましたが還付方法について
今日は書きたいと思います♪


TRS(タックスリターンサービス)還付の方法は
2つ方法が有り、
1. ご自身のクレジットカードに振り込んでもらう。
2. 小切手で郵送してもらう

ただし、小切手で郵送してもらう場合は、
オーストラリアドル建ての小切手なので、
小切手を円に換金する際に、手数料が掛かって
しまいますので、どちらが良いか選ぶ際に
頭の隅に入れておきましょう・・・。
だいたい、還付されるまで1ヶ月位掛かりました♪

そして、このTRS(タックスリターンサービス)は
何時買ったものでも良いというわけではありません・・。

オーストラリアを出国する30日以内に購入したものしか
対象にはなりませんので、長期旅行の方は


出国30日以内にお買い物することをお勧めします♪

オーストラリアでは、全てのものが課税対象と
なっているのではないので、その辺は注意しましょう♪


さらに詳しくTRS(タックスリターンサービス)について
お知りになりたい方はTRS日本語詳細をご覧下さい。

これは、オーストラリア税関サービスの一部です。


これで、少しでもお土産代を浮かせてくださいね♪
TRS(タックスリターンサービス)はオーストラリアの
旅行者にとっては、とてもありがたいシステムですね♪
アメリカにはこういうシステムはありません・・・。

オーストラリアのTRS(タックスリターンサービス)がある。

オーストラリアにはTRS(タックスリターンサービス)
と言う旅行者には嬉しいサービスがあります。

このTRS(タックスリターンサービス)は、オーストラリアに
旅行した際、課税されている品物を同一店舗で300ドル以上
買うと、そのお店からTRSの証明書(tax invoice)を
貰うことが出来、出国の際TRSカウンターに
買った品物のの証明書(tax invoice)と品物を一緒に
出発エーリアのTRSカウンターに提出すると、
手続きが出来ます。
その際にパスポートと航空券の提示も必要です。
TRS(タックスリターンサービス)は、身に付けているもの
時計、宝飾品、使用したカメラなども含まれますが、
別送品は対象外です♪
ただし、出発30分前までしか手続き出来ませんので、
余裕を持っていきましょう♪
パッケージツアーなどの場合は、早めに空港に
到着するように設定されていますので、
時間があるからと言って、最後のお買い物で
時間がなくならないように、気をつけてくださいね♪

このオーストラリアにはTRS(タックスリターンサービス)は
日本人だけが対象ではないので、飛行機の出発時間に
よっては、ほかの国の方もいるので、並ぶ場合があります♪

お友達や数人で旅行に行かれている場合は、
一人がTRSカウンターの列に並び、もう一人が
お土産や産を見たり、ペットボトルを買ったり
して、時間を有効に使うことをお勧めします♪

特に、シドニー空港や、ブリスベン空港などは
空港に着いても、お店が沢山あるので、
ちょっと誘惑に負けそうになります^^:


オーストラリアの手ごろばお土産は・・・

オーストラリアのお土産として、便利なものを・・・。

1つはショートブレッド。
ショートブレッドはスコットランド生まれの
ちょっと固めのビスケットです・・・。
日本でも目にする、タータンチェック柄で
有名なウォーカー社のものが有りますね。

最初に食べたショートブレッドは
ちょっとパサパサしていた感じですが、
オーストラリアのショートブレッドを食べたら
病み付きになりました♪

なぜなら、とってもしっとりしていたのです。
口の中に含んでも多少はパサパサした感じに
なりますが、バターの質がよいせいか、
しっとり感もあります♪

ただし、食べすぎには注意!かも^^:

ちょっと重たいですが、ショートブレッドは
スーパーでも売っていますし、
何より日本ではまだ、余り手に入れることは
出来ないと思います♪

お子様のいるご家庭や、女性へのお土産には
喜ばれます♪

会社のお土産でもOKです♪

メーカーは何処のを買ってもそんなに
変わりはありませんので、パッケージの可愛さや
大きさを検討してショートブレッドの
お土産選びを楽しんでくださいね♪

オーストラリアのスーパーは大きいですから
時間が直ぐに過ぎてしまいますよ♪

















オーストラリア人とアメリカ人の違い・・・

オーストラリアとアメリカとの違いは??

オーストラリアもアメリカも英語を話します。
オーストラリアもアメリカも移民を受け付けるので、
色々な人種がいます。

先日アメリカは銃社会なので、オーストラリアの方が
安全と言う記事を書きましたが、
それ以外にも、オーストラリアとアメリカの
違いも有ります。

それは・・・・。続きを読む

オーストラリアの医療は水準は高い!

みなさん、オーストラリアの意外なところって
何だと思いますか?

そうです、医療機関に関して、オーストラリアは
世界でも高水準な位置にいます。
これは、オーストラリア政府が、全ての国民に
平等に医療を受けられるように、対策を
取っているからです。

オーストラリアの小さな町外れに住んでいても、大都市に
住んでいるのと同じような医療が受けられます。

このみんなが平等に医療を受けられる制度の中心は
メディケアーというシステムです。

メディケアーと言うシステムの財源の中心は、
所得税などの、税収入ですが、全ての医療費用の
1/3は民間の保険会社などの、民間でまかなわれています。

フライングドクターシステムなどは、広大な国土を
持つオーストラリアにとっては、欠かせないものですね・・。

長期でビジネスビザの方にも、メディケアーは
与えられますので、安心ですね♪

アメリカなどは、先進国と言うイメージがあるので、
進んでいても当然・・と言う感じはしますが、
オーストラリアの隠れた一面ですね・・・。

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