同じスラングでも・・・

今年の夏は本当に暑いですね♪
富士山も気象庁始まって以来の
高い気温だそうです^^;

さて、最近スラングを聞いたのですが、
イギリスでは、タバコというスラングが
同じ発音でもオーストラリアでは、
ゲイと言う意味になってしまうスラングが
あることにビックリ♪

オーストラリアはもともとイギリスの
植民地だったので、ほとんどイギリスと
同じかと思いきや・・・。

お国柄が反映されていますね♪

最初はイギリス出身の人とタバコの
スラングを聞いていたのですが、
突然、なにやら長〜いフレーズを
話している人が出現・・・。
どうも私たちに言っているようで、
よくよく聞いてみると、↑のような
事なので、注意したほうが良いよ・・・
みたいな感じだったのです♪
もちろん、その人はオージー^^:


もしも、知らないでオーストラリアで
使っていたら大変^^:

スラングはきちんと意味を把握してから
使いましょう♪

私は余りスラングは使いません・・・。

間違えてると困るので♪

英語は綺麗な文章で話をしたいですね♪

わからない場合は、ちゃんと「わからないので
もう一度言ってください♪」と言うと
今まで以上に優しい単語で話してくれますので、
聞き取れなかった場合にも、再チャレンジして
下さいね♪

英語でコミュニケーション!!
素敵です♪

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